スポンサーサイト 

くぎゅううううううううう にほんブログ村 アニメブログへ くぎゅううううううううう

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プロの漫画家先生にもの申す!【アクションシーンが見にくい理由】 

くぎゅううううううううう にほんブログ村 アニメブログへ くぎゅううううううううう

【はじめに】

タイトルはやや煽りである。申し訳ない。

さらにひどく長い記事である。重ね重ね申し訳ない。

また、今回は常体にさせていただいた。

敬体で辛辣な記事を書くとひどく嫌味になるからである。



【まえがき】

さて。ブログ上にてお付き合いのあるあめふらしさまこと雨松先生が

アフタヌーン四季賞を受賞された。誠にめでたく、嬉しいことであり

早速記事を書かせていただいたのだが。(→


この記事において 「アクションが見にくい」 という理由で

私は受賞作品にケチを付けている。



にもかかわらずあめふらしさまは非常に紳士的であり(該当記事コメント欄より抜粋)


 >それと…いつになるか保証はできかねるのですが…
 >よかったらブログの壁紙用のイラスト、描かせてもらったりしても…いいですか…?
 >そろそろ模様替えの時期かも…と(笑
 >リクエストあればぜひ♪



この有様である。いい人にもほどがある。


これなら昔から考えていたアクションシーンの見にくさについて言及し

記事にしても許していただけるかもしれない。

そこで恩知らず企画その2。

プロの漫画家先生にもの申す!【アクションシーンが見にくい理由】  としてこの記事を作成した。



   
実はこれ、数カ月前よりずっと感じており半分ほど記事を制作したことなのだが

その段階でこの話をするのは適切でない、平たく言えば私が嫌われる可能性が高く、

何よりご厚意で楽しませていただいた作品および作者様に対しあまりに失礼である

と考え直し、お蔵入りにしていた内容である。



タイトルのプロと言うのは当然ながらあめふらしさまこと雨松先生のことである。

ご本人は謙遜されるであろうが、商業誌に掲載され賞金が出た以上プロと申し上げても問題あるまい。




【本文】

さて、これは受賞作品 「ヒーローの娘」 の冒頭5ページである。

hiiro1.gif

hiiro2.gif

hiiro3.gif

hiiro4.gif

hiiro5.gif



このページが、私には読みにくく感じるのだ。



また同じ作品の後半におけるこの2コマ。

hero1.gif


この2コマに象徴される、作品後半のアクションシーンを私が読みにくい理由についてである。


あくまで 「私が」 違和感を持って読みにくく感じたこと。その理由を分析し、他作品との比較とともに

私の考えた解決方法の提案といったふざけたことに挑戦するというのが、この記事の趣旨である。



話をさかのぼる。雨松先生の過去作、ゲートボール漫画 「SPARK!!」 より。

今現在、この作品をフルで読む方法はない。私もフルで読んだことはない。

過去、作者のブログで一部公開されてた際に記事にしようと思って保存していた分である。

現在非公開であるため、私のしていることはれっきとしたマナー違反であるが、

画質など落としていることで何卒ご容赦いただきたい。



この2ページのアクションシーンで私は酔いそうになるのだ。

tama1.gif


説明を容易にするため、コマに数字をふる。


tama2.gif



さて、上のページである。

実際に軽い気持ちで漫画を読む際に、コマはある程度飛ばして読むものであり

最初から3、4に気を払って読まれる方は少ないであろう。

そのため、視点移動は1→2→5となる。

このカメラアングルを天球儀に示すとこうなる。

tennkyuugi1.gif


1から2まで右回転しつつ上昇し、急角度のひねりこみで5に帰結する。動きに無理があるのだ。

そこでカメラの動きをもっと自然に直線的にした場合はこうなる。(1→2→5’

tennkyuugi2.gif


ではこれで原稿がどうなるか、実際に一部を左右反転させて作ってみた。

tama3.gif


いかがだろうか。左右反転しているにも関わらず、こちらの方がややしっくり来るのは私だけだろうか。

この一部反転でカメラの回転方向とその速度も、ほぼ一定となっているのである。(回転速度はやや加速している)


さて、次のページに移る。

こちらはカメラアングルとは全く別の方向から分析する必要がある。理由は後述するが、まずはこれを見て欲しい。

こちらが元の原稿

tama4.gif

こちらが一部改変した原稿である。

tama5.gif


私にはこれだけで突然読みやすくなってるように感じられるのだが、いかがであろうか。

この改変は6と7を入れ替えただけである。

天球儀を想像していただくとわかっていただけるだろうが、

この場合、カメラ軌道の複雑さはさほど変わっていない。

では何が違うのか。目である。この「玉」というキャラは非常に目が印象的である。

そのためこの目は記号表現として使えるのだ。

この目を追うことでよく言えばスムーズに読むことができ、悪く言えば流し読みできるようになるのである。

話を元に戻す。初期の原稿では7でこの目が入っていない、そのためここで引っかかるのである。

そこで無意識にカメラ軌道へ頼ろうとするのだが、元々かなり複雑な動きである。追えない。

それが引っ掛かりの原因となっている。


改変後はコマを入れ替えたことで7から10まですべてに玉の目が入った。

6は導入部であり、流れには関与しない。

これにより6の導入から7→8→9→10とスムーズに読みやすくなるのである。

私に技術があれば、さらに改変して絵に勢いをつける直線の表現、

つまりこれを目の周辺だけ排除し

kasokusen1.gif

さらに目を印象付けることでもっと読みやすくすることができたと思うのだが

技術と根気ともに不足である、申し訳ない。




さて、ここで目というパーツについて考える。

目は言うまでもなく非常に重要なパーツである、それは間違いない。

しかし当然ながらアクションシーンで常に目を描く必要はないのである。

もし絶対に目が必要であればアクションシーンは目玉だらけになる。



つまり、そのアクションシーンにおいてキャラを印象付ける「何か」であればいいのだ。

そこでこれを見て欲しい。修羅の門1巻冒頭部、最初のアクションシーンである。

syura1.gif


この当時の川原先生の画力を今の雨松先生と比較すれば、

圧倒的に雨松先生の方が上であることは私のような素人にも明白である。

しかし、読みやすさと言う一点において川原先生の凄さが見えるのだ。

ここで主人公、陸奥九十九は上半身こそ襟があるのに道着のような変な服を着ているが、

下半身は有色のズボンらしきものを身につけている。この有色ということが凄いのだ。

syuratukumo.gif


その後、道場でトラブルに巻き込まれてさきほどのアクションシーンとなるのだが

相手は上下白の空手道着である。

syura1.gif


このためカラー柔道着と同じ効果で、主人公と敵がわかりやすく、

カメラワークは軌道を無視して無茶苦茶に飛びまくっても、読みやすいのである。

なぜここで修羅の門、なおかつ1巻を取り上げたかと言えば、導入部、要するにつかみだからである。

漫画を読む側として、第一話は最も切りやすい場所なのだ。

そのため、ちょっとでもつまづくと投げやすいのである。


逆に連載でずっと読んでいる作品であればキャラクターも把握出来ているため、

多少複雑でわかりにくいシーンでも流して読めるようになる。

ちなみにこの直後、陸奥九十九は道着に着替えて同じ服装の相手と組み手を行うのだが、

相手は丸坊主であり、ほとんどのシーンにこの坊主頭が入る。徹底的にわかりやすいのである。


ここまでは目、次に着衣についてだったが、他にも色々と使えるものはある。

その一つ、得物である。このシーンを見て欲しい。

蒼天航路1巻、第三話より、初めて集団戦闘を描いたシーンである。

右側は主人公(曹操)側、左側は野党(悪人)側である。

souten1.gif


ここで注目して欲しいのは、野党側が偃月刀と槍という武器なのに対して、主人公側は三人とも直剣なのだ。

直剣と言えば漫画やアニメの世界では主人公の武器として王道である。

このため、これ以降の乱戦シーンが格段に読みやすくなるのだ。

これは 直剣=味方 それ意外=敵 という非常にわかりやすい図式による効果である。



さて、最初に話をもどす。

まずはこのコマに象徴される作品後半アクションシーンの問題点と解決方法からである。

hero1.gif


問題点は

ヒーローの衣装が白×黒ベタであるにもかかわらず、悪人の服も黒ベタであるため

アクションシーンを読んでいる際、敵味方の判断に一瞬だけ時間が必要なことである。



解決方法は

悪人の衣装の柄を特徴的なトーンにする、あるいはタンクトップなど特徴的な衣装にする。

加えてカメラ移動の軌跡をスムーズにすることで作品後半アクションシーンの

読みやすさは格段に上がると思うのだが、いかがだろうか。




次は冒頭のシーンである。冒頭で紹介した5ページにおいて。

(以後○(ページ目の)-○コマ目と表記)

この部分は是非、四季賞ポータブルの小冊子をお手元に読んでいただきたい。

なぜならば、印刷した四季賞ポータブルの小冊子と、それをスキャンし加工した画像では

トーンから受ける印象が全く違うからである。


hiiro1.gif

hiiro2.gif

hiiro3.gif

hiiro4.gif

hiiro5.gif


この部分では緋色(少女)と、追う対象、つまりひったくりの両方が激しく移動しているため

カメラアングル軌道の安定化という手法を用いるのは無理がある。

よって、印象的なパーツによる視線誘導の方法を考える。


問題点

2-3、2-4で印象づけた緋色(少女)のトレーナー覆面とトーンなのに

3ページ目ではこれがほとんど用いられていない。

3-1では陰でトーン自体が変わっている、だがここは目がとても印象的なのでまだ大丈夫である。

(2-3で目も印象づけられている)

しかし問題はこの先である。

3-2で加速線によりトーンがほとんどなくなった上に目もほとんど見えていない。

そのためこのコマで緋色を見つけるのに視線が一瞬だけ迷うのだ。

3-3では目も覆面も見えていないため、さらにつまづく。

4-1 4-2 はトーンを追えるのだが、4-3でまたつまづく。

これが私が冒頭の5ページのアクションシーンで違和感を感じた、その理由である。



ちなみにこの流れでは黒ベタのスカートを追う視線移動もあると思うのだが

1 私のような男性が読む場合、ミニスカートでは下着が見えているかどうか、またその色柄に意識が寄ること

2 黒ベタスカート部分もほぼ同じように加速線でベタ部が消えており、やはり追いづらいこと。

以上の理由でトレーナー覆面とそのトーンを視線誘導のパーツとして用いる方がよいと思う。


解決方法は

3-1 3-2 では加速線すら犠牲にしてでも2-3、2-4と同じトーンを貼る。

3-3 では左腕の腋付近にトレーナー覆面の袖を回り込ませるなどして、トーンをなるべく広く貼る場所を作る。

4-1 4-2 4-3 では陰表現の正確さを多少犠牲にしてでも、トレーナー覆面部のトーンをしっかり見せる。

技術、および気合不足で以上の試みを実験することができずに申し訳ないが

印象づけたトレーナー覆面のトーンをメインに視線を誘導するという方向性で考えれば

これで私の感じた 「アクションが見にくい」 「酔いそうになる」 といった問題はまず解決すると思われる。



比して、作品中盤のアクションシーンは流れるように読むことができた。

これは移動がさほどないことに加え、緋色のトレーナー覆面トーンが

緋色の登場するコマほぼ全てに入っていることが原因ではないかと考えるのである。



この記事を考えていて北斗の拳においてアクションシーンの前にケンシロウが上半身裸になることや

ドラゴンボールにおいて特異な悟空の髪型、また如意棒という得物についてもしかしたらと思いつつ、

手元に資料がないため言及出来なかった。

また、キャラクターが多すぎて誰が誰だかわからないことにおいては有名な

故・横山光輝先生の三国志1巻を読み返してみたのだが、

主人公劉備は特徴的な目のほかに彼だけしかかぶっていない特異な形の帽子を身につけており

かつ寝る際や衣装を変えた際もこの帽子はそのままであり

この帽子が記号として存在していたことは間違いないと思う。




以上、 「私が」 あめふらしさまこと雨松先生の作品でアクションシーンを読む際に感じていた違和感と

「私のような素人」 がロクな知識もなしに素人の生兵法で一生懸命考えたその解決方法である。

また、以上の話は特にテンポの必要だと思われるアクションシーンのみにおいてのものであり

日常シーンを読んでいてつまづくことは一切無かったこと。

そして何より、本屋の駐車場に停めた車の中でこの作品を読んで

恥ずかしながら泣いてしまったことを付け加えておく。大好きな作品である。




【あとがき】



この記事自体、専門書を読まれたり、また専門家の意見を聞かれたりして、

ちゃんと巨人の肩まで登る努力をされた上で考えられている方や

ご自身で絵を描かれている方、また漫画を描かれている方(プロアマ問わず)にとって

噴飯物の話である可能性は重々承知している。


また私の漫画を読む能力、つまり受け手側としての能力が標準より低いために

迫力あるシーンで逆に混乱しているだけであるという可能性も重々承知している。


さらにネット上だけのお付き合いであるとは言え、

非常にお世話になったあめふらしさまこと雨松先生に対して昔の画像を使うというマナー違反を行い

その上作者様にとっては宝物とも、子供同然とも言える作品に対して勝手に改変を行い

なおかつこのような記事を作成すること、これ自体が大変失礼なことであり

今後関係を拒絶されても仕方のないものであると思うし、それを重々承知して覚悟した上の記事公開である。



しかし、無学、徒手空拳で素人という免罪符を頼りに自説を振り回している人間である私が

作品を読ませて頂いた時に感じた違和感と、解決方法を一生懸命考えた、そのことだけは嘘偽りないものであり

こんなふざけた記事ではあるけれども

あめふらしさまこと、雨松先生に 「フン、何もわかってねーなこのドシロウト」 とスルーして頂ければ

1ファンとして、非常に嬉しく思う。



【さいごに】

以上の記事は小学生のよくやる 「ぼくのかんがえたおもしろいまんが」 と何一つ変わらないレベルのものです。

ついでに、もし 「許してやるから消しなさい」 って言われたらたぶんこの記事消えると思います。

調子コイてごめんなさい(´;ω;`)ブワッ



20100531
スポンサーサイト
   
   

テーマ : マンガ
ジャンル : アニメ・コミック

tag : ヒーロの娘 雨松 アフタヌーン四季賞 修羅の門 川原正敏 ガチ記事 でもシカト上等 むしろシカトしてくだしあ><

コメントの投稿

非公開コメント

No title

ビジュアルでキャラを判別できるようにしておけとは良く言ったもので、アクション物の漫画になると、作品内でのキャラの描き分けには服装から得物、髪形までフル活用して個性付けするのが基本と言いますからね。(特に少年漫画)
案外がたがたさんの指摘は的を得ている感じはします。
カメラの流れっていうのも、映画を意識してみるといいたいことが良くわかりますね。
まぁ世の中には「板野サーカス」という嘘パースを駆使してでも「楽しさ」のみに特化したアクションの描き方もありますから、必ずしもカメラワークに映画を参考にする必要は無いんでしょうがねw
しかし、板野サーカスは「当時の子供たちの動体視力を鍛えた」と冗談交じりに言われる位の早いアクションでしたが、敵と味方の色が区別しやすい故に状況はなんとなくわかるようになっているあたり見事だなぁと思えます。

・・・でっ、何がいいたかったんだ俺・・・?

No title

 ええと、がたがたさんのおっしゃりたいことは、いわゆる「視線誘導」と「書き分け」のことですよね。的確な指摘だと思います。
 「マンガ夜話」的な物言いをすれば、あめふらしさんの「ヒーローの娘」での画面構成は、全体にアクションが多く、そのため迫力重視のアングルが多々採用されています。このときに「アングル重視」でコマの流れとキャラクターの視線が結びついておらず、見にくさを感じさせているのかもしれません。
 またアングルに凝っていることで、アクションシーンと日常シーンとの差別化がなされていないことは、拙ブログでも指摘しました。「コマはこび」「キャラクターの感情」「物語」の組み合わせにややアンバランスが生じている感じがするのは否めません。編集担当氏が書いていた内容は、がたがたさんや上記の内容についてだと私は考えます。さらに一歩すすんで、「それも味!」と言い切れるまで突き抜ける、本作に込められた「熱さ」があることも、また事実だと思います。

ヒップホッピーさま
 「板野サーカス」に言及しておられますが、あれも板野マジックだと思います。「多vs多」を描きながら、実は「1対1」にカメラ視線をしぼっているんですね。
 最近のウルトラ映画で「シークエンスディレクター」とかになってらっしゃる板野さんですが、あれを見るとわかりやすいかと。たくさんのミサイルに追われている複数のウルトラマンを描きながら、シーンごとにクローズアップするウルトラマンをうまく入れ替えて一人ずつ見せているんです。むちゃくちゃ書いているようで、実は構造をシンプルに見せる、たぶんこれが区別しやすく見せる板野氏のマジックだと思うのですが、いかが?

No title

いかが?>
・・・・・・り、理論は分かった!!d(`・ω<;)

私が引き合いに出した理由も、「「それも味!」と言い切れるまで突き抜ける」というのがいいたかったからなので、なんか分かりやすく解説されて感謝です(汗

No title

> ヒップホッピー さま
> 波のまにまに☆ さま

ずっと記事にしようかどうか迷っていたことを記事にすると覚悟した
その勢い任せ的なテンションで作った記事に対して
非常に深い思慮に富んだコメントをいただけたことに
まずお礼申し上げます。

>「それも味!」と言い切れるまで突き抜ける

いやもう本当に目から鱗でした。
これを考慮できなかったことが恥ずかしい限りです。

お気遣いに富んだコメント、ありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

↑コメントいただき、ありがとうございます。

えっと、コメントを打ってる間に消えてしまうとのことで

私の方では残念ながら対策もろくにできず、いやわからず、申し訳ないのですが

あくまで自分の話としまして。

私は長文コメントを書き込む場合など、先にメモ帳に一度打ち込んでから

コピペするようにしています。

結構トラブルとかよくある話ですので。

お手数ですが、試して頂けると嬉しいです。

No title

がたがたさん、いたらぬ事を書きまして申し訳ありませんでした。
おっしゃるようにメモ帳を使うべきだと何人にも言われました!!
そして思い出したのは、10分以内に送信しなければ送信不可になるサイトがあった事です。
とにかく今後はご迷惑をおかけしないように努めます。

それからこの記事にいたく驚愕共感感心尊敬したものですから、「ヒーローの娘」を読ませた人達にもれなくこの記事を読むように勧めています。
「この人プロ?」
・・・と友人たちはがたがたさんをリスペクトしてますよ!!

No title

>ローガン渡久地 さま

あ、いや、えっと・・・・・

褒められすぎワロタwwww

喜んでいただけてるのであれば、とても嬉しいです。

しかしですよ

>「この人プロ?」

これはたぶん、私の横柄な物言いに対して抱かれた感想ではないかと思う次第でございます。


コメント頂き、ありがとうございましたっ!

 プロフィール

がたがた

Author:がたがた
ぬるめのアニヲタ。

元々は映画ばっか見てた
いい年こいたおっさん。

「最近アニメ盛り上がってるし
 何か見てみようかな」

   (゚∀。)

うっかりそのままアニメにはまる。
今では立派に釘宮病。

もっとくやしく   → 
ブログについて → 
リンクとコメント  → 

■管理画面■

 最新記事
 カテゴリ
 最新コメント
 検索フォーム(地味に命綱)
 リンク
※リンクを整理しました。
【アニメレビューブログの話】

■アニメレビューサイト■
【知悉】波のまにまに☆のアニメ・特撮のゆる~いコラム
【怒涛】アニメレビューブログ 目標!日本の全アニメレビュー!
【大量】サイとはいかが?
【王道】心のプリズムNavi アニメ感想ブログとは名ばかりのブログ
【初回】不完全刹那主義!
【蛇頭】蛇足頭脳流出
【慧眼】物理的領域の因果的閉包性
【天秤】アニメーションメモver.2
■ほかレビューサイト■
【漫画】ラブコメノススメ
【女学】ニコマケア
【映画】「愛と青春と映画の旅立ち」
【内解】琥珀色の戯言
■ヲタ系分類不能■
【経血】四畳半ブログ
【美麗】3年B組ムテキング
【歌謡】カラオケで歌えるアニメソング・ゲームソング
【混沌】怪獣の溜息
【遊戯】サイバーのつれづれ
【魔法】リードマンのまとまりのない日記Return!
【下僕】アイマス・けいおんとか書いとけば人気日記に!
■漫画家・絵師様サイト■
【ルキ】分水嶺
【芽吹】kikazarunezaru
【祝喜】あめふらしのあまやどり
【A C】ヒプホのお好きなように!!
【艶萌】たかのゆきのしわざ
【創作】Cサイド
■小説サイト■
【三十】クリスタルの断章
【連邦】ちょっとした小説の部屋
■アイマスP■
【華麗】別所家の縁側にて
【釘癒】ベホイミの癒し空間
【伊織】おでこバカ一代
【夏櫻】坐禅庵
【鬼神】セバスチャンPのメモ帳
【廃升】愛ある限り戦いましょう 預金燃え尽きるまで
【春閣】ただいま愚民修行中
■ほか■
【賢母】私の子供を守るのは、武器を持たないあなたの手
【事実】ウェブはバカと暇人のもの
【魚ソ】スペースサイト!
【水着】ろじっくぱらだいす
【謎謎】あおぞらブログ
【和文】ねこらく堂
 カオスな月別アーカイブ
 最新トラックバック
 ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 Twitter
ツイッターやってますけど、えげつない下ネタしかつぶやいておりませんのでこのブログからはリンクしておりません。
 RSSリンクの表示
 ちょっとやってみました
あわせて読みたいブログパーツ QLOOK
     お凸大明神
いおりんド変態
べ、別に(略
くぎゅううううううううう
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。